母に対して、もっとやわらかい愛情を求めていた


涙が出たのが意外でした。

悲しいとかさびしい感情があったわけではないのですが

自然に出てきたので

どういう意味かわかりません



母に対して、もっとやわらかい愛情を求めていた

昔の子供時代も思い出しました



意識してこなかったのですが

父との関係や周りに

心を許せる人がいないことなどから

母の緊張感とか

気持ちのゆとりのなさのようなものが

伝わってきたことが理解できました



母の気持ちが自分に反映していた

感覚もわかってきました


母の影響が自分に大きいことは

わかっていましたが

実際に子供の私が感じることができたのが新鮮でした



K.Mさま